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このサイトでは初めてのブログをアップしました。就職難の時代、会社に入るばかりが能じゃない。一国一城の主を目指して、起業しましょう!このブログを読めば、ヒントがあるかも。

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マイクロファイバークロス・タオルのご使用方法及び注意事項

◆タオルとして使用する場合

初めてお使いになる場合は、普通の綿のタオルと感触が違うので、少々違和感を覚えるかもしれません。綿に比べて、肌に引っかかる感じがします。無理に擦りますとお肌を痛める可能性がありますので、綿のタオルのようにゴシゴシ身体を拭くというよりは、肌に押さえるように使ってください。水分の吸水率は綿の7倍くらいあります。髪の毛を拭くと、吸水率の高さを実感できます。マイクロファイバータオルを濡らして、石鹸を付けて身体を洗う場合は、逆に綿のタオルにはないソフト感覚に驚かれると思います。水分だけで、石鹸、ボディシャンプー等が付いていない場合は、やはり皮膚との摩擦感がありますので、注意してください。

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◆ダスターとして使用する場合

汚れを取る力は綿のタオルやクロスとは比較になりません。綿は汚れを押し広げるという感じですが、マイクロファイバークロスは汚れを掻き取ります。

 マイクロファイバークロスはなぜ汚れをよく落とすのか?

また細菌は綿では取れませんが、マイクロファイバークロスならかなり除去できます。より安心感を得たい場合は、除菌剤の使用をお勧めします。

◆乾拭きか・水拭きか

軽くホコリを取る程度なら、乾拭きでOKです。汚れをシッカリ取りたい場合は、水拭きの方が良く取れます。メガネや携帯の画面等の小さな面積は乾拭きでOKですが、広い面積のガラス等を拭く場合は、水分がないと、布がすべらず大変です。水拭きでガラス等を拭く場合は、マイクロファイバークロスの中でも、ガラス専用のクロスをお勧めします。よく絞ってから使用すれば、拭き跡、スジ、ケバが残りにくいので二度拭きが不要です。

◆お手入れについて

洗濯機、手洗い、どちらでもOKです。乾燥機を使用しますと繊維を痛めますので、乾燥機を使用せず陰干しする事をお勧めします。

◆耐久性について

マイクロファイバークロスは、ポリエステル繊維・ナイロン繊維で出来ていますので基本的に丈夫です。一般的に言って、綿のタオルの2倍はもちます。

◆使用上の注意・その他の留意点

☆製造時の埃等が布に付着している場合があります。用途によっては、一度洗ってから使用される事をお勧めします。
☆貴重品・高額商品(漆・金箔等)や塗装面などの柔らかい面への使用につきましては、キズが付きますと『著しい価値の減損』に繋がりますので、予め目立たない所でご確認の上、十分注意してお使いください。
☆硬化型のコーティング剤に使用したクロス(塗布又は拭き上げ)は、再使用しますと車体表面に傷が入りますので、必ず使い捨てにしてください。
☆色落ちする場合があります。特に濃色の布は注意してください。
☆洗った後は、良く乾燥させてください。乾燥機は使用せずに陰干しをお勧めします。
☆異物が付着したまま使用しますと、表面を傷つける恐れがあります。
☆除菌剤は十分に薄めてご使用ください。
☆アイロン掛け・煮沸消毒・乾燥機の使用は、繊維を痛め性能が低下する恐れがありますので、基本的にしないでください。
☆素材は、ポリエステル繊維・ナイロン繊維ですので、廃棄される場合はお住まいの自治体の定める方法に従い処分してください。

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